資格・スキル

最終更新日: 2024.01.26 (公開: 2024.01.19)

社内SE(社内システム企画)とは?具体的な仕事内容や必要なスキルを解説

社内SE(社内システム企画)とは?具体的な仕事内容や必要なスキルを解説

本記事では、社内SEについて解説します。具体的に解説する事項は、以下の通りです。

  • 社内SEの概要
  • 社内SEの仕事内容
  • 社内SEの平均年収
  • 社内SEに必要なスキルや資格
  • 社内SEのやりがい
  • 社内SEに向いている人

社内SEとは、自社のシステム構築・運用保守に関わる業務などをおこなう専門職です。
将来、社内SEを目指している方やIT業界に興味がある方は、ぜひ参考にしてください。

社内SE(社内システム企画)とは?

社内SEは、企業のシステムの設計・維持管理を担当します。ハードウェア・ソフトウェア・ネットワークなど、幅広いIT関連の質問やトラブル対応をおこなうことが主な仕事です。さらに、会社の経営方針やビジネス戦略を踏まえ、業績向上や業務の効率化、コスト削減のためのITシステム導入を提案する役割もあります。

社内SEの核となる業務は、社内コミュニケーションの促進や意思決定をサポートするツールやシステムの提供と開発をおこなうことです。また、企業のシステムやインフラストラクチャの確立と維持をおこない、システムが継続して安定して動作するよう調整するのが主要な職務内容です。

社内SEと常駐SEの違い

社内SEの主な仕事は、自社内のシステム開発や運用・保守です。自社のビジネスにおける課題解決に必要なシステムを開発したり、有効活用につながる提案をしたりします。具体的には、業務の効率化や社内コミュニケーションの向上を目指して、自社内におけるIT系の仕事を担当する専門家です。

一方で常駐SEは、Sler企業に属し顧客企業へ常駐するスタイルでのSEです。客先のシステム企画や構築・開発・運用などを主におこないます。

常駐SEは、顧客企業のニーズに応じて、迅速な対応が求められます。また顧客企業の文化や業務フローを理解し、それに合わせてシステムを構築・運用する能力が必要です。

社内SEの5つの主な仕事内容

ここから、社内SEの主な仕事内容を解説します。

  • システムの予算作成・管理
  • システムの企画と導入
  • システム開発・ベンダー業務との提携業務の調整
  • システムの運用・保守
  • システムに関する社内からの問い合わせへの対応

業務内容をしることで、SEの働き方についてのイメージができます。とくに、SEやIT志望の方は、必ず押さえておきましょう。

システムの予算作成・管理

社内SEの主な仕事の1つ目は、システムの予算作成・管理です。社内SEは、各部門のIT関連予算を策定する際に、他の部門やステークホルダーとのコミュニケーションを通じて、具体的なニーズや要件を把握し実行を監督します。

そこには、新しいシステムの導入コスト・既存システムのアップグレードや保守・外部ベンダーとの契約費用など、多岐にわたる費用の見積もりと管理が含まれます。

とくに、システムの開発や導入を外部のベンダーに委託する場合、契約時の予算交渉や実際の作業が予算内でおこなわれているかの監視が重要です。また、IT投資の効果を最大化するためには、予算の適切な配分やコスト削減の機会の追求も求められます。

未来の技術的ニーズや市場の変動を予測し、予算の柔軟性を保つことも重要です。

システムの企画と導入

社内SEの主な仕事の2つ目は、システムの企画と導入です。企業の経営戦略や事業戦略を理解し、それに基づいて適切なシステムや企画を提案します。業務の効率化やコスト削減など、企業が直面する課題を解決するためのシステム選定があげられます。他にも、カスタマイズをおこなう際に、ステークホルダーとのコミュニケーションを密にしなければなりません。

また、新しい技術やツールの導入を検討する際には、その効果やリスクを評価し、経営層や関連部門との調整をおこないながら導入の方針を決定します。

さらに、新技術のトレンドや競合他社の動向を常に監視し、戦略的な提案をおこなうことで、企業の競争力を高める役割も担います。その際、提案が実際に実現可能なのか、企業の方針やビジョンと合致しているかの確認も重要です。

システム開発・ベンダー業務との提携業務の調整

社内SEの主な仕事の3つ目は、システム開発・ベンダー業務との提携業務の調整です。自社でシステムを開発する場合、社内SEは要件定義から設計・開発・テスト・リリースまでの工程を一括で管理します。

とくに、外部ベンダーとの連携が必要な場合、適切なベンダーの選定・契約交渉・スケジュールや品質の管理など、調整業務が求められます。調整業務をおこなう上でのコミュニケーション能力や技術的な知識はもちろん、プロジェクト管理のスキルも非常に重要です。

そして、ベンダーと長期的な関係構築をおこない、信頼関係を築くことでよりよい成果が得られます。双方の期待値の調整や継続的なフィードバックのプロセスを通じて、プロジェクトが進行している中での課題や変更要望を効果的に対応できます。

システムの運用・保守

社内SEの主な仕事の4つ目は、システムの運用・保守です。システムが稼働し始めた後も、安定的な運用と長期的な保守が必要です。そのため、定期的なシステムの監視・障害発生時の迅速な対応・アップデートやパッチの適用などが求められます。

またユーザーからのフィードバックや要望に応じて、システムの改善やアップグレードをすることもあります。システムの運用や保守を通じて、システムの品質や性能を維持・向上させることが必要です。

加えて、定期的なシステムの監査やセキュリティチェックをおこない、データの安全性やプライバシーの確保も重要な業務といえます。

システムに関する社内からの問い合わせへの対応

社内SEの主な仕事の5つ目は、システムに関する社内からの問い合わせへの対応です。社内のさまざまな問い合わせや、トラブルシューティングに対応する役割も担います。

たとえば「プリンターとの接続ができない」「ログインパスワードを忘れた」「アプリケーションの動作が遅い」など、日常的に発生するさまざまな問題を解決するためのサポートをします。この業務は、技術的な知識だけでなくコミュニケーション能力や忍耐力も必要です。

社内SEの平均年収はいくら?

社内SEの平均年収は、おおよそ500万円前後といわれていますが、経験年数・業界・企業の規模などで変動します。

とくに金融業界の社内SEは、他の業界に比べて年収が高い傾向にあります。また大手企業で勤務することで、中小企業に比べて高い年収が得られる可能性が高いでしょう。

月給に換算すると、平均的な社内SEは約42.6万円です。しかしこれはあくまで平均的な数字であり、実際の給与は業務内容・勤務地・経験やスキルによって大きく変動します。

社内SEとしてのキャリアを追求する際には、業界選びや企業の規模・自身のスキルセットや経験を考慮することで、より高い年収を目指すことが可能です。

社内SEに必要なスキル

ここからは社内SEに必要なスキルについて解説します。

  • 予算管理・運用スキル
  • プロジェクトマネジメントスキル
  • プログラミングのスキル
  • ユーザビリティを考えたシステム開発
  • 顧客とのやり取りやマネジメントスキル

社内SEを志望している方にとって、就活・転職活動の際にSEに求められるスキルの確認が重要です。

予算管理・運用スキル

社内SEに必要なスキルの1つ目は、予算管理・運用スキルです。社内SEの役割は、単に技術的な側面だけでなく、ビジネスの側面も含まれています。なぜなら、予算管理のスキルや経験はプロジェクトの成功にとって不可欠な要素だからです。

開発予定のシステムに関して適切な予算案を立てるには、社内SE自身が予算管理にまつわる知識を習得する必要があります。たとえば損益計算書(P/L)と貸借対照表(B/S)の仕組みの理解は、プロジェクトのコストを適切に管理し利益を最大化するために必要です。

また予算を超えないように適切なリソース配分をおこなったり、コスト削減を提案したりすることも求められます。将来的にシステムを拡張するなど計画を立てる際にも、予算の見積もりや調整が必要です。

プロジェクトマネジメントスキル

社内SEに必要なスキルの2つ目は、プロジェクトマネジメントスキルです。システム開発や導入は、多くの場合プロジェクト形式でおこなわれます。そのため、社内SEにとってマネジメント能力も非常に重要です。

社内での開発やベンダーへの外注など、社内SEはさまざまなケースでプロジェクトマネジメントスキルが求められます。ただしあらゆる状況において、開発が計画通り進行するよう管理や、関連する部門との連携をとる責任は、社内SEが持っているのです。

またリスク管理や品質管理も、社内SEの重要な要素です。適切なプロジェクトマネジメントをおこなうことで、プロジェクトの成功確率が高められます。さらに、チーム内のコミュニケーションや、上層部への報告・提案もマネジメントスキルの一部といえるでしょう。

プログラミングのスキル

社内SEに必要なスキルの3つ目は、プログラミングのスキルです。自社開発をおこなわない企業の社内SEの中には、プログラミングができない人もいます。しかし自社内での開発やベンダーと技術的なやり取りをする場合は、設計やプログラミング・テストなど、プログラミング知識が必要な場合があります。

また、最新の技術トレンドや言語、フレームワークの知識が求められることもあるでしょう。他にも、コードの品質やセキュリティ面での知識も必要とされることが多いです。新しい技術やツールを迅速に学習する能力も、時代の変化に対応するために必要です。

ユーザビリティを考えたシステム開発

社内SEに必要なスキルの4つ目は、ユーザビリティを考えたシステム開発です。ユーザーにとって使いやすいシステム開発スキルは、社内SEが持つべき重要な能力の1つといえます。

たとえ多額のコストを投入しても、ユーザーにとって使いにくいシステムでは意味がありません。そのため、ユーザビリティを考慮した設計や開発が求められます。ユーザーのニーズを正確に把握し、それに応えられるシステムを提供することで、ユーザーの満足度を高められるのです。

顧客とのやり取りやマネジメントスキル

社内SEに必要なスキルの5つ目は、顧客とのやり取りやマネジメントスキルです。とくに顧客とのコミュニケーション能力は、社内SEの仕事において非常に重要です。

自社開発をおこなう企業では、外部との折衝の機会は少ないかもしれません。しかし、関係者とのコミュニケーションやマネジメント経験があれば、プロジェクトをスムーズに進行できます。

社内SEのやりがい

ここからは、社内SEのやりがいについて解説します。

  • 経営に関わるような仕事ができる
  • 社内のシステムを使いやすくできる
  • 業務範囲が広いため、幅広い知識・経験が得られる

年収や業務内容だけで社内SEになっても、入社後にギャップを感じることがあります。そのため仕事を決めるにあたって、「何をやりがいとしてSEになるのか」を考えることが大切です。

経営に関わるような仕事ができる

社内SEの役割は単なる技術者としての仕事だけでなく、経営層と直接的なコミュニケーションをとりながら、経営方針や意向を反映したシステム構築をおこなうことです。そのため、社内SEは会社の経営に関わる大きな仕事を担当します。

密なコミュニケーションをとることによって経営層の意向や要望が理解できれば、システムに反映させることで企業全体の業績向上や効率化に貢献できるでしょう。企業の成長に貢献できると、社内SEは自らの技術力だけでなく経営的な視点も持てるので、仕事の幅が広がりやりがいを感じられます。

社内のシステムを使いやすくできる

社内SEは自社内のシステム運用や保守が主な仕事であり、その中でもユーザビリティを踏まえたシステム開発が重要です。社内SEとして従業員の声を直接ききシステムに反映させることで、使いやすく効率的なシステムの構築が必要です。

また社内の問い合わせ対応も重要な業務の1つであり、その対応を通じて感謝の言葉を直接受けられるも社内SEのやりがいといえます。

業務範囲が広いため、幅広い知識・経験が得られる

社内SEの業務範囲は広く、システムの予算作成から管理・システム企画導入・開発、ベンダーとの調整・運用や保守・社内の問い合わせ対応まで多岐にわたります。

多様な業務をおこなうことで、社内SEは幅広い知識や経験を積むことが可能です。技術的なスキルだけでなく、プロジェクトマネジメントや予算管理、顧客折衝やマネジメント経験など、多岐にわたるスキルや経験を身につけられます。さまざまな業務を通じて、社内SEは自らのキャリアをより豊かにできるでしょう。

社内SEは未経験者からでもなれる?

就職・転職において「未経験可」と記載されている求人がある社内SEですが、「未経験」とは「社内SE(職種)未経験」を指し「エンジニア未経験」や「IT業界未経験」ではない場合が多いです。

社内SEは技術職であり、企業のITシステムの稼働に責任を持つ立場になります。システムトラブルが発生すると、企業の事業に大きな影響が出る可能性があるため、社内SEの責任は非常に重大です。そのため、エンジニア未経験やIT業界未経験からの転職はハードルが高いと考えられます。

しかし新卒や第二新卒の場合、ポテンシャル採用で転職のチャンスがあることや、企業がIT人材を求めている場合は、未経験者でも採用される可能性があります。

また国内ではIT人材の不足が顕著なため、企業の社内SEの採用は増加傾向です。とくにマネジメントやリーダー経験を持つITエンジニアは、業界未経験でも採用される可能性が高まっています。

社内SEにおすすめの資格4つ

ここからは、社内SEにおすすめの資格を解説します。

  • 基本情報技術者試験
  • 応用情報技術者試験
  • 情報処理安全確保支援士
  • プロジェクトマネージャ試験

IT系の資格を保有することで、社内SEになれる可能性が高まります。また、資格勉強の過程でSEにとって必要な知識を習得できるでしょう。

基本情報技術者試験

社内SEにおすすめする資格の1つ目は、基本情報技術者試験です。基本情報技術者試験は、情報処理推進機構(IPA)が運営する国家試験で、ITに関する基本的な知識・技能、実践的な活用能力があると認定されます。

ITエンジニアにとっては基本的な資格ですが、プログラミングなど専門知識が必要な問題も出題されるため、受験の際はしっかりとした対策が必要です。

公式サイトでは過去問題が公表されているので、試験勉強をする際に活用をおすすめします。基本情報技術者試験に合格することで、社内SEとしての基本的なIT知識が証明でき、自身のスキルアップやキャリアアップの一助になります。

応用情報技術者試験

社内SEにおすすめする資格の2つ目は、応用情報技術者試験です。応用情報技術者試験は、基本情報技術者試験と同じく情報処理推進機構(IPA)が運営する国家試験で、基本情報技術者試験の上位資格です。

応用情報技術者試験を取得すると、より高度なIT技術の応用的知識や技能が認定されます。試験内容は、システムの開発スキルだけでなく会社の課題解決能力やマネジメントスキルも問われるため、取得難易度は高い傾向にあります。

しかし応用情報技術者試験を取得することで、即戦力としての能力をアピールでき、多くの企業で高く評価されている資格です。

情報処理安全確保支援士

社内SEにおすすめする資格の3つ目は、情報処理安全確保支援士です。情報処理安全確保支援士試験は、近年注目されている情報セキュリティに関する国家資格で、情報処理推進機構(IPA)が運営しています。

情報処理安全確保支援士の資格取得者は、情報セキュリティに配慮したシステムの企画・設計・開発・運用スキルがあり、サイバーセキュリティに関する知識があるとされます。近年、サイバー攻撃が増加し手法も複雑化していることから、セキュリティ対策は非常に重要です。

情報処理安全確保支援士の資格を持つ社内SEは、企業の情報セキュリティを強化するための重要な役割を果たすことが期待されます。

プロジェクトマネージャ試験

社内SEにおすすめする資格の4つ目は、プロジェクトマネージャ試験です。社内SEが1人の場合や大規模な開発プロジェクトがある場合、外部のベンダーと連携することが多いです。このような状況では、ベンダーの進捗管理やプロジェクトの全体的なマネジメントスキルが求められます。

プロジェクトマネージャ試験は、プロジェクトマネジメント能力を示せる資格です。プロジェクトマネージャ試験に合格することで、プロジェクトの計画・実行・監視・終了などの一連の流れを、適切に管理する能力が認められます。

社内SEとして、多くのプロジェクトを成功に導くための重要なスキルの習得が可能です。

社内SEに向いている人の傾向とは?

社内SEの仕事はさまざまで、幅広い知識や日々更新されるIT技術・知識を積極的に取り入れられる方や、変化を楽しめる方が向いているといえます。

また社内SEは、企業内の情報システムの構築・実装から、従業員の基本的なシステム関連の質問の解決までさまざまなタスクがあります。そのため、多方面の業務を同時にこなす能力と柔軟で迅速に対応するスキルが必要です。

さらにシステム開発の進行を監視するだけでなく、新規システムの取り入れや改良、従業員からの質問への対応も含まれます。

加えて、優れたヒアリング能力やコミュニケーション能力も必要です。社内SEは、部署内外のさまざまな人との連絡をとるため、相手の要望を正確に理解し適切に対応する能力が求められます。

社内SEはさまざまな知識・スキルが必要となる専門職

本記事では社内SEの業務内容や主な事情について解説しました。社内SEには、さまざまな専門知識やスキルが必要とされます。

IT業界の変化は大きいため、時代とともに必要とされる能力も変わってくるでしょう。そのため今の時代に必要とされる能力を見極め、習得することが重要です。

将来、社内SEを目指している方は本記事の内容を参考にして、必要なスキルや知識を今のうちから習得していきましょう。

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