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最終更新日: 2023.04.17 (公開: 2022.12.13)

システム エンジニアってどんなことをする?どんな人が向いている?

システム エンジニアってどんなことをする?どんな人が向いている?

システムエンジニアという言葉はよく聞くものの、どのような仕事をしているのかよく知らない人もいるのではないでしょうか。今回は、システムエンジニアについて、詳しく解説します。

システムエンジニア、という言葉を聞いたことがあっても「どういう仕事をしているのか」詳しく知らない人もいるのではないでしょうか。システムエンジニアを目指したい方は、どのようなスキルが必要なのかを知ることで、将来のキャリアを具体的にイメージすることが可能となります。

そこで本記事では、システムエンジニアとはどのような職業なのか、どのようなスキルが必要なのかなどについて詳しく解説していきます。これからシステムエンジニアになりたいと考えている人は、ぜひ参考にしてください。

システムエンジニアはシステム開発にトータルで携わる

システムエンジニアはシステム開発にトータルで携わる

システムエンジニアは、システム開発にトータルで携わる仕事です。具体的には、顧客との打ち合わせを行って細かく要望を聞き取り、どのような機能や性能をどのように実装するのかを把握し、設計書を起こします。

要件定義や基本設計を経て作成された詳細設計書をもとに、プログラミングを行うのはプログラマーの仕事ですが、最終的にテストを行った結果を確認するのは、システムエンジニアの仕事です。

また、システムの基本設計や詳細設計を行うのも、システムエンジニアの仕事です。ときには、予算や人員の管理といったマネジメント業務も仕事内容に含まれる場合があります。

システムエンジニアは、システム開発の進行管理を行い、全体の進捗に応じて柔軟に対応する対応力が求められます。

プログラマーとの違いって何?

プログラマーとシステムエンジニアは、具体的な仕事内容が違います。プログラマーはあくまでも仕様書に沿ったプログラミングを行う、いわば「大工」のような役割である一方、システムエンジニアは全体の設計から進行管理までを行う「建築士」のような役割です。

わかりやすくまとめると、プログラマーはプログラミング言語を用いてシステム開発を実装するのが仕事です。システムエンジニアの作成した仕様書を基に、設計の通りに動くプログラムを作ることが求められます。

そのため、キャリアアップを目指して、プログラマーからシステムエンジニアに移行する方も多くみられます。ただし、システムエンジニアには、クライアントの要望をしっかり聞き取り、的確な要求分析や要件定義をする能力が必要です。単に「プログラマーとしての経験が長くなってきたから」という理由だけでは、簡単にステップアップできる仕事ではない点は認識しておきましょう。

システムエンジニアの仕事内容

システムエンジニアの主な仕事内容は、以下の通りです。

  • 要求分析、要件定義
  • 基本設計、詳細設計
  • テスト
  • 運用・保守

システムエンジニアの仕事は上記のように幅広い業務に対応する必要があり、プロジェクトの状況次第では、プログラマーの仕事を行うこともあります。それぞれどのような仕事内容なのか、詳しく解説します。

要求分析、要件定義

システムエンジニアの仕事のひとつに、要求分析と要件定義があります。クライアントの話をよく聞き、クライアントが何を求めているのかを洗い出さなければいけません。

もちろんクライアントのすべての要望をかなえるのは難しいものの、クライアントの要望を予算内でかなえるために、システム開発にかかる人材や使用する言語などを決定する必要があります。また、どの程度の開発期間が必要なのかも計算し、クライアントにOKをもらわなくてはなりません。

基本設計、詳細設計

要求分析と要件定義を元にした設計書を作るのも、システムエンジニアの仕事です。ここで、クライアントのニーズを実現させるためのシステム設計を正しく行う必要があります。画面の表示方法や実際のユーザーが操作する方法を決定するだけでなく、システムにどのような機能を持たせるのかを決める重要な部分です。

どのような仕組みで必要な機能を実装するのかといった、基本設計に沿う形での詳細な設計を行い、プログラマーにわかりやすく細かく指示することが求められます。

テスト

プログラマーがプログラムを完成させれば、それでシステムが完成するわけではありません。設計書通りにプログラマーが完成させたかどうか、設計どおりにシステムが動作するかどうかを確認することもシステムエンジニアの仕事です。

クライアントに納品する前には作成したシステムのテストを行って、要件通りの動作をするかを確認します。テストを行う際は、設計書との違いはないか、確認もれや細かなミスがないかも入念にチェックします。

運用・保守

運用・保守は、システムを納品した後の仕事です。クライアントに納品したからといって、そこでシステムエンジニアの仕事は終わりではありません。たとえば、システムに障害が発生した場合には、どのような原因で障害が起きたのかを突き止めるところから、復旧までを担当します。

運用後のシステム障害への対応だけではなく、日ごろの定期的なメンテナンスなどの保守の仕事も、システムエンジニアの重要な職務といえます。

システムエンジニアには種類がある

システムエンジニアには種類がある

システムエンジニアとひと口にいっても、すべてのシステムエンジニアが同じ仕事を担当するわけではありません。システムエンジニアには、以下のような種類があります。

  • プロジェクトリーダー
  • プロジェクトマネージャー
  • ブリッジシステムエンジニア
  • 社内システムエンジニア

それぞれどういった仕事なのか、詳しく解説します。

プロジェクトリーダー

プロジェクトリーダーは、システムエンジニアのなかでも上位の職位です。いわゆる現場の責任者であり、システムエンジニアとしてキャリアアップをするなら目指すべき職位といえます。各チームにおいて、品質管理や進行管理をおこなうのがプロジェクトリーダーの役目です。

予定通りスムーズに仕事を進められるかどうかは、プロジェクトリーダーの手腕にかかっています。立場的にはさらに上の職位のプロジェクトマネージャーのもとで、システムエンジニアをまとめる役職です。

プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャーは、プロジェクトリーダーをまとめる役職です。システムを構築するには、複数のチームを作ることが多く、それぞれのチームにプロジェクトリーダーが必要になります。

そのプロジェクトリーダーをまとめて、全体のマネジメントを行い、滞りなくシステム開発を進めるのがプロジェクトマネージャーの仕事です。システムの開発を円滑に進めるために、プロジェクト全体の進捗の管理や人材管理を担当します。

ブリッジシステムエンジニア

ブリッジシステムエンジニアとは、外国のエンジニアとの橋渡しをするための役割を持つシステムエンジニアです。システム開発は、日本国内だけで行われているわけではありません。

海外に拠点のある企業にシステム開発を委託する場合に、窓口となるブリッジシステムエンジニアが必要になります。基本的には、エンジニア同士の調整業務がメインの仕事であり、仕様書について委託先の企業と現地のエンジニアに理解できるように翻訳したり、進捗管理をしたりする役割を持ちます。

社内システムエンジニア

社内エンジニアは、社内システムの構築や開発・運用・メンテナンスなどを担当するエンジニアです。自社内のシステム周りに関する細かな業務も行う役職であり、機材にトラブルがあった際にも対応します。

新入社員のためのシステムセットアップや、システムが新しくなった際の説明など、とくに中小企業であれば社内のシステム関連の仕事はすべて回ってくることもある、必要不可欠なエンジニアです。

システムエンジニアになるために必要なスキルとは?

システムエンジニアになるために必要なスキルとは?

システムエンジニアになるためには、いくつかのスキルが必要になります。プログラミングができればいい、ある程度システムに関する知識があればいいというわけではありません。ここからは、システムエンジニアになるにはどのようなスキルが必要とされるのか、詳しく解説します。

ITに関する知識

システムエンジニアには、ITに関する深く広い知識が必要です。システムエンジニアにとって重要な仕事のひとつである、システムの仕様書や設計書を作るためには、さまざまな分野のITに関する知識が必要となります。

サーバーやネットワーク・セキュリティに関する知識がなければ、クライアントの話を聞いて要望通りに仕様書を作ることはできません。技術的な面からどの方法がもっとも最適なのかを判断し、クライアントにわかりやすく説明するためにも、ITに関する知識を深く広く持っていることが大切です。

コミュニケーション能力

システムエンジニアにとって、コミュニケーション能力は必要なスキルです。コミュニケーションをとってクライアントからの要望を詳しく聞き出し、「本当に欲しいのはどういった機能なのか」を探るスキルが求められます。

また、クライアントのニーズを仕様書にまとめたら、チーム内のプログラマーにわかりやすく説明しなければいけません。チーム内での仕事を円滑に進めるためには、わかりやすい情報共有も必要となります。システム開発のどのような場面においても、システムエンジニアには高いコミュニケーション能力が必要です。

論理的思考(ロジカルシンキング)

システムエンジニアにとって、論理的思考(ロジカルシンキング)も必要不可欠なスキルです。とくにクライアントとの打ち合わせの際には、ときに理不尽なことを言われることがあるため、感情的にならずに冷静に対応することが求められます。

冷静かつ論理的な思考で、クライアントの悩みに対する解決策を導き出し、論理的に説明しなければいけません。もちろんクライアントに対する説明だけでなく、予算を組んだり、プロジェクトの進捗管理をしたりする際など、多くの場面で論理的思考(ロジカルシンキング)が求められるでしょう。

ヒアリング力

ヒアリング力は、コミュニケーション能力の一種です。とはいえ、ヒアリング力は、コミュニケーション能力とは別に必要となる「聴く力」のことであり、ヒアリング力が高いかどうかでエンジニアの評価が大きく変わります。

たとえば、クライアントから要望を聞く際に、しっかりヒアリングをしてニーズや要望を正確にとらえておかなければいけません。ニーズや要望を正確に理解していなければ、システムを構築している途中、あるいは完成間近になったところで大幅な修正をすることになってしまう可能性があります。

そのため、システムエンジニアにとって、ヒアリング力も軽視してはならない重要な能力です。

プログラミング能力

プログラミング能力を持っていることも、システムエンジニアには重要です。もちろん中にはプログラミング能力のないシステムエンジニアもいますが、基本的にはあったほうが望ましいでしょう。

なぜなら、システム開発の状況によっては、システムエンジニアが開発工程を担当することもあるからです。

また、たとえプログラミングをすることがなくても、できあがったシステムが仕様書通りになっているか、もれがないかをチェックしたときに、プログラミングの知識があれば修正箇所などを的確に指示できます。

システムエンジニアで役に立つ資格とは?

システムエンジニアで役に立つ資格とは?

システムエンジニアにとって役立つのは、スキルだけではありません。いくつかの資格も取得しておくことで、より円滑に仕事を進められます。システムエンジニアとしてキャリアアップを考えているなら、ぜひ取得に挑戦してみてください。

ここからは、システムエンジニアの仕事に役立つ資格を3つに絞って紹介します。

基本情報技術者試験

IT系の資格の中でとくにエンジニアに人気があるのが、基本情報技術者試験です。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する試験であり、国家資格のひとつです。

ITエンジニアとしてやっていくための、ごく基本的な入門知識があれば取得できます。年2回試験が実施され、資格を取得することで、情報処理の運用に関する知識やパソコンを使った業務に関する知識があることを証明できる資格です。

システムアーキテクト試験

システムアーキテクト試験は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する、情報処理技術者に関する試験のひとつであり、かつてはアプリケーションエンジニアと呼ばれていた資格です。

システムアーキテクト試験も国家資格のため、取得しているエンジニアも多くいます。システムアーキテクト試験を取得すれば、システムの調査や分析ができるだけでなく、情報システムの基本設計や要件定義などもできることを周囲に証明できます。

上位のシステムエンジニアを目指したい方は、ぜひ取っておきたい資格です。

オラクルマスター

オラクルマスターは「Oracle Database」というオラクル社製品に関する知識や、技術があることを証明するための資格です。Bronze・Silver・Gold・Platinumの4レベルが存在し、基本的には下位の資格である「Bronze」から順に取得することが、難易度的にも望ましいとされています。ただし「ORACLE MASTER 2019」からは、「Bronze」を取得しなくてもその上位資格である「Silver」の受験が可能になりました。

民間資格ではあるものの、Silverから上になると世界的に通用する資格でもあり、資格を持っているエンジニアを求めている企業も多く存在します。

オラクル系の資格を取得していると資格手当がつく会社もあるため、キャリアアップと給与アップの両方を一度に狙える資格といえるでしょう。

システムエンジニアになるにはどうすればよい?

システムエンジニアになるにはどうすればよい?

システムエンジニアになるルートは、ひとつではありません。いくつかのルートがあるため、自分に合っている方法でシステムエンジニアを目指せます。ここでは、システムエンジニアになる方法について、詳しく解説します。

プログラマーやITエンジニアから目指す

システムエンジニアをいきなり目指すのではなく、いったんプログラマーやそのほかのITエンジニアになってから、あらためてシステムエンジニアを目指す方法があります。プログラマーやITエンジニアで下積みをすることで、プログラミングの技術を身につけられるだけでなく、「システムエンジニアがどのような業務を担っているのか」を間近で見て勉強することが可能です。

ほかの業種からキャリアチェンジする

プログラマーやITエンジニアを経由しない場合でも、システムエンジニアを目指せます。IT業界は人手不足の状態が続いているため、20代後半や30代からのキャリアチェンジでもシステムエンジニアを目指すことは可能です。

ただしその場合は当然ですが、プログラマーやシステムエンジニアになるための勉強を一からしなければなりません。社会人が一からプログラミングの技術を学ぶには、スクールに通うのが効率よくおすすめです。スクールに通うと講師が最短でスキルを身につけられるカリキュラムを組んでくれるため、無駄なくスムーズに学習を進められます。

近頃はオンラインスクールも多いため、自宅で隙間時間に学ぶことも可能です。自分の生活スタイルにあった勉強方法を探してみましょう。

システムエンジニアになるためにおすすめのプログラミングスクール3選

システムエンジニアになるためにおすすめのプログラミングスクール3選

システムエンジニアになるためには、プログラミングスクールに通うのが近道です。とはいえ、スクールにもさまざまな種類があるため、どのスクールがよいのかを事前に調査しておく必要があります。目的に合わせて、自分にぴったりなスクールを選んでください。それでは、数あるスクールの中から、おすすめのスクールを紹介します。

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミー

「ヒューマンアカデミー」には、システムエンジニア専攻のクラスがあり、同スクールに通うことでシステムエンジニアを目指せます。1クラス15人程度と少人数で、自分に合ったレベルの授業を受けることができ、システムエンジニアとしての基礎から学べるのが特徴です。

まずは2年間で基礎からしっかりとスキルを学んで習得し、3年目からはチームでシステム構築、プロジェクト管理などをシミュレーションすることによって、企業に就職したときに即戦力として活躍できる実力をつけられます。

プログラミングスキルだけでなく、コミュニケーションスキルも身につけられるなど、システムエンジニアとして幅広いスキルを習得できるスクールです。

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMP

DMM WEBCAMP

「DMM WEBCAMP」は、現役のエンジニアが講師を務めるスクールであり、申し込みから授業に至るまですべてオンラインで完結できるのが特徴です。科学的根拠に基づいた、独自のカリキュラムが用意されているスクールで、週2回のマンツーマンレッスンがあるため、わからないことをその場で解決しながら学習をすすめられます。

また、全コースで転職サポートがついており、キャリアアドバイザーが習得したスキルやプロフィールを元に、一人一人にマッチする求人を提案してくれます。内定が決まるまで何度も利用できるため、スクール卒業後の就・転職先が不安な方におすすめです。

侍エンジニア

侍エンジニア

侍エンジニア

「侍エンジニア」は、オンラインでマンツーマンレッスンを受けられるプログラミングスクールです。現役のエンジニアが最初から最後までしっかりサポートし、生徒一人一人に合ったカリキュラムを組んでくれるため、勉強が継続しやすいというメリットがあります。

また「転職保証コース」では、転職成功率が99%という高実績を残しています。転職専門のキャリアアドバイザーもつき、転職活動をしっかりとサポートしてもらえるのが特徴です。転職活動をした結果内定が出なかったという場合には、受講料を全額返金してくれるため、心置きなく転職活動をすすめられます。

システムエンジニアはシステム開発の形を作る人

システムエンジニアはシステム開発の形を作る人

システムエンジニアは、システム開発において重要な役割があります。クライアントのニーズを仕様書や設計書という形にし、プログラマーによって作られたシステムがクライアントの要望に沿っているかをチェックします。

また、システムエンジニアを管理する場合は、エージェントグロー社が提供する「Fairgrit」がオススメです。勤怠管理や工数管理などのコストを削減することができます。

クライアントだけでなく、チームのメンバーとうまくコミュニケーションをとることで、よりよいシステム開発をしていくのが仕事です。自分に合った方法でシステムエンジニアを目指し、さまざまなシステム開発に参加してください。

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